開発者が語る、ベビー・キッズ服のこだわりとは? WEB担当者
初めに、子ども服を作るきっかけは何でしょうか?

商品開発者
世界中の子ども達が自ら
「今日もキューズベリーの服を着たい」と言ってほしくて…そのために
子ども達から愛される服を徹底的に考え作りました。

WEB担当者
では、その「子ども達から愛される服」にこだわった点はどこですか?

商品開発者
一番こだわった点は生地づくりですね。
古着やヴィンテージとして世に出ている服は時間が経っても
かっこ良くずっと着れるのもが多いですよね。その生地で
子ども服を作ると最高に良いものができたんですよ。

⇒生地の詳細はこちら
イメージ1 WEB担当者
すごい万能な生地なんですね!大人服もあったらいいのに。そこは置いといて…次にデザインの際にこだわった所はどこですか?

商品開発者
「子どもが喜ぶデザイン」ですね。
まず、子どもがチクチクした物が大嫌い。私も小さい頃「なぜ首裏にタグをつけるのだろう?」と思う事がありました。だから、首裏のタグは無くしました。また、子どもってピッタリと身体に密着する服を着ると、とても可愛くてかっこ良いんです。なのでピッタリ着れるデザインにもこだわりました。

WEB担当者
私が子どもの時も確かにチクチクするタグが嫌いでした…
子どものためのアイデア良いですね!ただ、気になったのがピッタリのデザインだと着脱の際に伸縮性がとっても重要になると思いますが?

商品開発者
はい。そこもこだわりの一つで、「2年間着ても首まわりが2mmしか伸びない」と品質評価機構にて検査済みなんですよ。あの生地のおかげなんですけどね!

イメージ2 WEB担当者
凄すぎる試験結果…!その生地に感謝ですね。
では、最後に黄瀬正徳さんの今後の目標を教えてください。

商品開発者
手にとってもらった人がときめく物づくりを目指します。 少しでもキッズライフ・育児ライフが楽しく良いものになりますように。

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